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スライムVSディアクリスタル

スライムがあらわれた。
スライムがあらわれた。
スライムがあらわれた。

「あなた達ね、最近みんなをびっくりさせているスライムは!!そんなぷよぷよして……可愛らしいけど、貴方達もクリスタルの輝きの前に沈みなさい!!」

スライム達は仲間になりたそうにディアクリスタルを見ている。

「な、なによ。仲間になりたいの?仕方ないわね、もうこれから悪事を働いてはダメよ」

スライムは嬉しそうに彼女にすりよってきた。

「ふふ、なんかこうしてみると。子供みたいね」

スライムたちはじゃれあうように彼女に登ってくる。

「こらこら、そんなに集まってきたら重くて倒れちゃうわ」

スライムたちはじゃれあうように彼女に登ってくる。

「うわ!!っいてて、お尻打っちゃった。なにするのよ」

スライムたちは嬉しそうに彼女に擦り寄ってきた。

「こら、何したいのあなた達」

スライムたちは嬉しそうに彼女の股間に集まってくる。

「ひぃ、な、何をするつもり。嫌な予感がする、逃げよう!!」

しかし回りこまれてしまった。
スライムたちは嬉しそうに彼女の股間のアーマーに潜り込み始める。

「ひぃ、冷たい!!気持ち悪い!!離れて!!」

スライムたちは股間の間に潜り込み始めた。

「ぎ、ひぃぃ!!私の、おまんこに、入ってくる!?」

スライムたちは嬉しそうにクリスタルの股間にどんどん入っていく。

「あ、かっはぁ!!む、無理……もうはいらな」

クリスタルは苦しそうに膨らんだ腹を抱えた。
スライムたちは彼女の中にいる。

「もぞもぞ、動いて……おほぉ♥やめて、動かないでぇ!!」

クリスタルのお腹が大きく動いた。

「出る、出るの!?」

スライムは嬉しそうに出てこようとしている。

「んごっほぉぉぉぉ♥おっきいのが生まれルゥぅぅ♥」

キングスライムが現れた。
クリスタルは放心状態だ。
キングスライムは仲間を呼んだ。
スライムがあらわれた。
スライムがあらわれた。
スライムがあらわれた。

「あは♥みんな私の中に入ってくるのね」

クリスタルは発情した。
スライムたちは嬉しそうにクリスタルに擦り寄っていった。



たくさんのキングスライムが踊っている。
彼女はその真中で横たわっていた。
すでにその身はスライムに汚染されつくしている。

「んふ♥もう何体もスライム産んで、私もスライムになっちゃった♥」

ディアスライムが現れた。
ディアスライムは嬉しそうに笑っている。

女剣士怪人VSディアクリスタル

「あなたね!?最近巷で噂の辻斬り怪人というのは!?」

「辻斬り?それは言いがかりというものでござる。拙者は一本の剣を賭けての試合を挑んでいただけでござるよ」

「剣を持たぬ相手に試合も何も無いでしょう!!あなたのおかげで我が校の剣道部が何人自信喪失したことか!!その悪行もここまでです。クリスタルの輝きの前に、悪事のはびこる余地はない!!」

「ふむ、望むところ。主と出会った今、拙者にもこれ以上野試合をする理由はないでござる」

「ふぅん、私と出会ったから辻斬りをやめるっていうのね。殊勝じゃない」

「なにか、勘違いしているようでござるな?拙者は、わが母の悲願を達成できるから、これ以上の試合の必要がないといったのでござる」

「悲願?よくわからないけど、正義に目覚めたってわけじゃなさそうね。なら、あなたにはお仕置きが必要だわ。あなたのその堕落した剣、私のクリスタルソードで目覚めさせてあげる。堕ちた剣では、正道には勝てないわ」

「……吠えたな?我が剣、受けれると思うなよ」

「そういうのは、負けフラグっていうのよ。行くぞ、クリスタルソード、水晶流激!!」

「遅い!!必殺、魔剣流星落とし!!」

二つの剣の輝きが交差する。
一瞬の交錯、二人は背を向け合うように剣を抜いた体勢で止まった。

「ふっ、さすがクリスタルソード」

笑みを浮かべたのは、ディアクリスタルだ。
その笑みに対応するように、怪人のもつ剣が真ん中から折れる。

「未熟」

しかし、次の瞬間に血を拭き上げて倒れたのは、ディアクリスタルだった。
苦悶の声を上げて倒れ伏した彼女を、怪人は優しく抱き上げる。

「なに、敗者に情けをかけようっていうの?」

「いいや、そんなことはしない。ただ拙者は、母の悲願を達成するのみでござる」

「悲願、それが私と。何の関係があるっていうの……て、何よそのピコハンは」

「母の悲願。最強の剣を見つけること、最強の剣は最強の素材からなる。この世で最も優れた素材。それはホープクリスタルに相違あるまい」

「いたっ、だったらなんで私を叩くの!?ピコハンでも痛いものは痛いのよ!!」

「知っているぞ、ディアクリスタル。お主が巨大なホープクリスタルの権化だということは」

「!?あんた、まさか」

「左用、お前は拙者の剣になるのだ」

「くぅっ、誰が。あんたなんかに……」

「クリスタルフラッシュを使うつもりだな?だがそうはさせんよ。見えるかディアクリスタル、この柄が。これは、母の作り上げたホープクリスタルの力を外部から制御するための装置だ。これを」

「くらえクリスタルフラッんぎひぃぃぃ、お尻の穴に、何かっ!?うそっ、クリスタルエネルギーが、下がってく?」

「どうだ、わが母の遺産の味は。これが主の尻に刺さっている限りお主はクリスタルエネルギーを使うことはできない。ただのクリスタルの権化である娘でしかないのだ」

「んぐひぃぃ、そんなっ。こんなことがっ!!」

ピコンピコンと正義の味方を打つピコハンの雨。
異様な光景ではあったが、彼女はたしかにその雨によって作り替えられていったのだ。
もとよりやや鋭利なクリスタルアーマー、それがより鋭利に。
彼女の体ごと変わっていく。

「おひりが、よろひが、私と一緒になっちゃう♥ピコピコ叩かれて鍛えられちゃうヨォ♥アナルに刺さったお母様の柄が、とっても気持ちいいです♥あなたの手でいっぱいいっぱい切りたいの♥」

「無論でござる、主を手にした拙者は最強の剣士としてあらゆる相手を切るのでござるからな。さあ、もう一息。最強の剣に生まれ変われ!!」

「新生クリスタルソードにおまかせください♥」

その言語を最後に彼女はコロンとそこに転がった。
その姿はもはや人間のものでなく、一本の輝く剣としてであったが。
それを手にした怪人が世界最強の剣豪となるのは、また別のお話。

真珠貝怪人VSディアクリスタル

「お前だな!!最近大量の真珠人形を世に流しているのは!!」

ディアクリスタルは突き止めた工場の奥で発見した怪人に向かって指を突きつけた。
工場の奥にあった巨大な貝、それこそが怪人だったのだ。
貝がひらくと、その中は艶めかしい肉がうねる空間になっていて、その中央に真珠の輝きを放つ女性が立っていた。

「あら、よくここまでたどり着きましたわね」

「悪を倒せという人々の願いが、私をここへ導いたのさ!!お前も、クリスタルの輝きの前に倒れてしまえ!!先手必勝、クリスタルクラッシュ!!」

「まあ、野蛮ですこと。ですが、私の殻をそんなガラス片で破れるだなんて思わないで欲しいですわね」

「な!?クリスタルクラッシュが、貝殻に阻まれた!?」

「だから、言ったでしょう?あなたごときではこの殻を破ることはできないと。それではごきげんよう。私はあなたを相手にしているほど暇ではないの」

「殻が、閉じる!?逃げるつもりだな!?遠距離攻撃は、あの殻に弾かれてしまう。こうなったら、一か八かあの殻の中に……とうっ!!……どうにか間に合った、どうだ怪人!!自分から逃げ場を亡くした気分は。うねうねしていて気持ち悪いけど、貝殻もないから攻撃も防げまい!!」

「うふふ、飛んで火に入る夏の虫と言ったところですわね。あなたがここに、おびき寄せれたのですよ。ようこそ、私の中へ」

艶やかに怪人が笑うと、周囲でうねうねとうごめく肉の至る所からじわりと真珠色の液体がしみ出し、クリスタルに襲いかかる。

「うわ、何だこの。とろっとして、ドロッとしているこの液体は……嫌な予感がする。体が動く今のうちにやるしかない!!くらえ、必殺クリスタルナックル!!」

必殺の威力を載せたクリスタルナックルはしかし、うねる足元と体にまとわりつく液体によってその威力を十分に発揮することができなかった。
悪を粉砕するはずの拳はしかし、怪人のつややかな手のひらに受け止められてしまうのだった。

「正確に似て、角張った装甲ですこと。私が綺麗に丸めて差し上げますわ」

言うやいなや怪人はディアクリスタルに抱きつき、己の体をこすりつけ始めた。

「うわっぷ、やめろォ。ヌルヌルして、すべすべで……気持ち悪いけど気持ちいい!?」

「うふふ、私の真珠液であなたをピッカピカに磨いて差し上げます」

「むにゅ、ふわぁ♥全身が、ピカピカに輝いてきた……クリスタルの角も、取れちゃって……あふ。だめ、クリスタルが、力を失っていく♥」

「そうですわ、あなたのクリスタルはすべて私の真珠液によってパールになるのです」

「クリスタルが、パールに?」

「そう、この貝殻は私の子宮も同意。あなたは私の中で、新たに生まれ変わるのです。ディアパールとして」

「……はい♥お母様」

怪人はいとおしそうにクリスタルの体を抱いた。
全身つややかな真珠色になってしまったクリスタルの全身は真珠の輝きを見せている。

「さあ、生まれ変わりなさい。ディアパール」

「んぷ、キス。お母様のパールキス♥体の中に温かい真珠エキスが流れこんでくる♥あなたの願いを受けて。ホープクリスタル最後の輝き♥クリスタルはパールになっちゃいます♥」

「いい子ですわ」

次に貝殻が開いたとき、怪人の足元に跪くディアクリスタル、いやディアパールの姿がそこにはあった。

怪人詳細

肉食系ファッション美女怪人、レジーナ。
長身長、やたら肉感的な体、小麦色の肌に、肉食獣のような目付きをした美女。
ワルサー軍団の上級怪人で、その特殊能力は能力奪取。
相手を変化させて身につけることでその能力を手にすることができる、変化させた先はもっぱら下着。
ブラやパンティ、靴下などに変化させて見にまとう。
変化した下着にはもとの姿の特徴がいくつか残っている。
そのため美しい人間を下着にしようとモデルを狙って拐うという行為を繰り返していた。
ちなみに下着に変えられたあともその意識は残っている。
肉食系なので3食焼肉、しかも風呂に入らないので体臭がきつい、ワイルドなので毛もそらない。
下着にされた者たちは彼女の臭いを全身で受け止めることになり、次第にその虜になる。
彼女自身もそれを己の特徴だと認識しているため積極的に捉えた相手を自分の匂いのとりこにしようとする。
もっといい下着を手に入れたらそれに簡単に乗り換えるので、前まで履いていた下着は彼女の部下の下着兵になる。
下着兵もまた下着のみをみにまとうという格好で、同じように体臭がきつい。
また、下着兵はレジーナにタオルとも呼ばれていて、下着兵たちの仕事はレジーナの体をなめてキレイにすることでもある。
彼女自身は上級怪人なのであまり軍団の命令を聞くことなく、さらったモデルたちを身に纏い、倒したヒロインたちに傅かれるきままな生活を送っている。


気に入ったから設定を書き直してしまった、下着化はやれー

ディアクリスタル 再誕

ディアクリスタルは、妖しい工場に足を踏み入れていた。
最近頻発している謎の怪人による襲撃事件。
その犯人が、ここに隠れ住んでいると予測したのだ。

「誰も、いなさそうだけど。敵は液体金属怪人どこに潜んでいるかわかったものではないわ。気を付けないと」

自らの輝きで周囲を照らすディアクリスタルは、足元にたくさんのメモリースティックが落ちていることに気がついた。
気になって調べてみれば、その全ての表面に漢字一文字や、何かを記しているであろう記号が書かれている。

「何か、手がかりになりそう」

彼女はそのいくつかを選んで持ち帰ることにした。
そのまま抜き足差し足、泥棒しているみたいだわね正義の味方なのに、などと思いながら進んでいく。
やがて彼女が目にしたのは、銀色の光沢を放つ液体の貯められたプールだ。
報告にある怪人の色と全く同じで、いかにも妖しい。

「怪人の元かしら」

不審に思った彼女はそれに手を伸ばし、触れてしまう。
指の先に少しだけ付けて見てみるが、専門家でもない彼女にそれが何であるかなんて分かるはずもない。

「体に悪かったら嫌だな」

それを取ろうと、常備しているアイテムクリスタルハンカチで拭くのだが。

「あれ?」

取れない。
頑固な油汚れも一発で取れるクリスタルハンカチで何度ぬぐっても、それは取れないのだ。
しかもあろうことかそれは、指先からドンドンと腕に向けて登ってきていた。
体中に奇妙な感覚を走らせつつ、銀色の領域が拡大していくのだ。

「ひぃっ」

思わず悲鳴を上げて、それを振り払おうと手をブンブンと振ってしまうが。
それは取れることなく、なんでもない様に腕を登ってくる。

「あ、あひぃ、あ……」

それが彼女の体を少し登るたび、彼女はくすぐったいような心地良いような、ムズがいゆい感覚にさらされる。
それは、彼女を構成する全身の細胞が挙げる、快楽の声だった。
その珍妙な金属は、彼女の細胞ひとつひとつを犯し、侵略していたのだ。

「手ガ動カナイ……」

やがて彼女の手は完全に金属に犯され、彼女のいうことを効かなくなる。
だらんと垂れ下がった手から、まるで朝露のように銀色の雫が垂れた。
それが彼女の一部であることなど、言うまでもない。
液体金属に侵された彼女は、自らも液体金属になってしまったのだ。
落ちた雫は足の上にのり、そこから再び侵略を開始する。
腕を犯した液体金属も、残っている生身の部分を侵略するように動き出した。
それから、ほとんど時間はいらなかった。
血管のように頭へ走った銀の筋が彼女の脳を犯し、彼女は薄れ行く自意識の中で己の敗北を認めることしかできない。
もう、体中は銀色の光に覆われている。
かつてあったクリスタルの輝きは、もはやないのだ。
自らのものであった自らのものでない、無機質な声をあげながら。
彼女は、生まれ変わろうとしていた。

「足モ体モ動カナイ……記憶領域、認識領域、削除……ア、私ガ、消エル……命令受信器官追加、全行程ノ終了ヲ確認。待機モードヘ移行」

今や彼女の体は、スライムのように波打つ液体金属になっていた。
もはや人の体でなくなった彼女の体が大きくたわむように動くと、その形が一瞬にして崩れ、まとまり、小さな球体となってしまったのだ。
それはまさに、卵のように見える。
物言わぬ金属の卵となってしまった彼女の周囲で、変化が起きた。
液体金属の貯められたプールが、大きく波打ったのだ。
そうかと思えば、次の瞬間にはそこにたくさんの液体金属怪人が立っていた。
彼女たちは向きあって、無機質な声で話し始める。

「カカッタ」

「カカッタ」

「新シイ娘ネ」

「キレイナ卵子ニナッテル」

「受精サセテアゲマショウ」

「受精!!」

「受精!!」

「ドノデータ端末ガイイカシラ」

「アラ、コンナトコロニ端末ガ。コノ娘ガ持ッテイタノネ。コレヲ使ッテアゲマショウ」

「受精!!」

金属の卵となった彼女の近くに落ちていたメモリースティックを拾い上げた怪人は、それを卵の表面へと差し込んだ。
その内に入れられた怪人のデータが彼女に注入され。
卵が一瞬ざわつくように波打つ。
ボコボコと表面が沸騰するように盛り上がり、細胞分裂するようにドンドンとラインが入っていく。
幾重にもラインが生まれ、複雑に重なりあい、金属の卵はアメーバのようにその子たちを変えていく。
やがてそれが、朧気な人の形を描くまでになると、変化は急激に収まっていった。
細部が綺麗に変化していき、やがてそこにもとの彼女の意匠を残したあらたなる液体金属怪人が誕生する。

「生マレタ!!」

誕生を祝う声に囲まれて、彼女は無機質な金属の目を開き周囲を見た。
今の彼女は、メモリースティックに刻まれた信号のままに単一命令を繰り返す幼い怪人に過ぎない。
やがて、命令を繰り返し回路が作られ、彼女は立派な怪人になるだろう。
かくして彼女は再誕した。


いいよね、再誕って。
刷り込みとか教育とかできるし

肉食系ファッション怪人VSディアクリスタル

「お前だな、最近モデルを誘拐している怪人は。その悪事、このディアクリスタルに暴かれたからには今日限りだ!!」

「誘拐?人聞きの割ることをいうわね。彼女たちには肉食系美女怪人である私の引き立て役になってもらっただけよ。見なさいこの美しい肢体を」

「巨乳にくびれにでかい尻、これが巷で噂の肉食系……妬ましい。って、違う!!そんな派手な下着丸出しの格好でうろちょろするのは痴女だ!!」

「ふふ、いってくれるわね。肉食系美女を怒らせたらどうなるか教えてあげるわ。狩りは、メスライオンの仕事なのよ」

「く、何かするつもりだな。先手必勝。必殺クリスタルフラッシュ!!」

「きゃ、まぶしい!?」

「今だ、クリスタルナックル!!」

「ふ、甘いわね」

「な、避けられた。だと!?」

「いきなりの目潰しからラッシュとは、肉食系的で恐れいったけれど。肉食系美女である私には通用しなかったようね。今度はこっちの番、本当の肉食系がどういうものかを教えてあげるわ」

「うぐっ、サブミッション!?派手な見た目な割には地味な技を使うわね……」

「堅実に勝つのが肉食系よ。さあ、あなたも私の美しさを引き出す血肉になりなさい」

「あふ、なに……いきなり顔を覆って、しかも、臭いし。パンツ!?」

「それはそうよ、この娘はかれこれ10日は履いているからね。私の臭いがしみて、いい臭いでしょう?」

「むふっ、鼻から。頭に抜けるくらい、臭い。くらくらする♥臭いのに、好きになるぅ」

「肉食系は3食焼肉だもの、にんにくもバッチリ摩り下ろすわ。さあ、そろそろあなたの頭が私の臭いでいっぱいになってきた頃かしら?」

「とろぉん♥体がうごかなぃ♥あっぷふ、おまんこ押し付けないでェ♥お毛毛がくすぐったひぃ♥」

「それは無理な話よ、あなたは今から私のパンツになるの」

「ふぇ、まさか。他のモデルたちも……」

「そのとおり、彼女たちは私のブラでありパンティーよ。肉食系の美しさを最も引き立てる下着として、私にまとわれているの。あなたもそうなるわ。私のおまんこに張り付いて。私を守り引き立てるパンツになるよ」

「パンツ、私パンツになっちゃうぅ」

「ふふ、お願いだから美しいパンツになってね。パンツクリスタル?」

「はふぃ♥私は。あなたのための。美しいパンツになりますぅ……」

「……ふふ、さすがはディアクリスタル。輝かしく、美しい。まさに肉食系の私にふさわしいパンティになったわ。極め細やかなレースで履き心地も最高。形といい、エロさといい。最高のパンツね」

それからディアクリスタルもといパンツクリスタルは、彼女の股間で輝いている。


早速前書いてた小ネタの犠牲者になってもらったのです。

ディアクリスタル

便利だから作った超拝み倒され型ヒロインディアクリスタル。
願いを叶えるホープクリスタルを身につけているおかげで敵から拝み倒されるとその願いを叶えてしまう困ったちゃん。
ただし範囲は自分に限る。
ホープクリスタルは超エネルギー体なので物理法則を無視して彼女の身体をつくりかえるのです。
なんて便利なんだホープクリスタル。

本名は金剛寺輝石。
名前負けがすごい。
変身していないときはジト目の女の子、ダウナー系。
変身するとアッパー系。
おっぱいは普通、尻も普通。
しょっちゅうクリスタルパワーが反応して体型が変わる。
なんて便利なんだホープ以下略。


これからやられるときには彼女にやられてもらいましょう。
看板娘ですよ。

納豆汗怪人VSディアクリスタル

「追い詰めたぞ、粘液納豆怪人!!お前みたいな臭い奴はさっさとクリスタルの輝きの前に沈むがいい」

「ねーばねばねば。私が追い詰められたって?違うな、お前が誘い込まれたのさディアクリスタル!!くらえ、納豆愛液(ネバーラブ)!!」

「く、なんて破廉恥な技を!!おま、おまんこから粘液を飛ばすだなんて……だが、正義の味方がこの程度でひるむと思うなよ!!……なに、動けない!?しかも臭い!!」

「ねばねばー!!私の納豆愛液の味はどうだァ?」

「うっく、近づくな!!臭いで、鼻が曲がりそうだ!!」

「そうもいかないな、私の全身から溢れ出る納豆汗でお前もネバラバーになるのだぁ!!さあ、私の腋納豆汗(ネバーリキッド)でお前の顔を覆ってやろう!!」

「クサっ!!ネバネバで臭いなんて最悪!!話せ、ひぃ。抱きつくなぁ!!」

「ネバネバー。お前の全身を納豆汗コーテングしてやる。れろぉ、お前の汗も。私がと触れ合ったところはこれから納豆汗を出すようになるのさ!!」

「ヌルヌルくっしゃぁぁい。やめへぇ、はながもげりゅぅ!!ねば、ねばぁぁん♥ネバネバ気持ちよくなってきたァァ!!ネバネバラブ、ネバラバーになっちゃウゥゥ」

「ねーばねばねば!!お前の納豆汗もいい味だぞ!!ねーばねばねば!!」

「ね、ネバー♥納豆汗最高♥納豆口付(ネバーキス)みんなにしてあげないと」

「ふふ、これからお前はネバークリスタルだ!!」

「ねばねば!!」

目移りは良くない

地震の影響はうけていません、いまさらながら無事です。

七姫同盟ですが、まだできてないです。
ついついあれもこれもってなってしまうのですごめんなさい。
一応ゆっくり書いてはいますが、このペースでは書き上がるのはいつになることやら。

ちなみに最近好きなのは特盛り下半身とデカタマですね。
揉みしだきたいタマタマを。
東方愛玉館なんて考えてたりしてます。

ヤドカリでした

相互リンク報告

相互リンク報告です。
わぶき様の所の『堕ち玩』と相互リンクさせていただきました!!
3Dカスタム少女による作品の数々や、最近では素敵な絵や漫画を描いてらっしゃる方です。
オナホ化とかポニーガールとか、ヤドカリも大変よくお世話になっております。

さらに、所長ことアクノス所長様の「アクノス研究所」とも相互リンクさせていただきました!!
3Dカスタム少女による悪堕ちや、臭い立つ作品を多数作られている方です。
バトルシーンも格好よくてよくよくお邪魔させていただいています。

改めて相互リンクありがとうございます。
今後ともよろしくお願いいたします。

まだ出来てない

書く書くといい続けてそろそろ3週間くらい
書かねばならない七姫同盟
プロフィール

ヤドカリ

Author:ヤドカリ
基本的に要らんことをつらつらと書いてます
エロとか変脳とか悪堕ちとか

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